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同窓会文化部「桜花お花見会 上野恩賜公園」

2024/1/29

桜花爛漫 1,200本の桜が咲く名所。
上野恩賜公園内でお花見と懇親会のご案内。

65期生の皆さまは最後の追い込みの時期かと思います。
体調管理に気を付け、決してあきらめずに頑張って下さい。

そして国試が終わり、卒業をしたら 指圧師としての人生が始まります。

働きかたは人それぞれ。 訪問や施設に勤務する人、開業する人。 パラレルワークというスタイルもあります。

そんないろいろな経歴の同窓生と、 満開の桜の上野で共に語らい、 よい影響を与え合いましょう。

「桜花お花見会」概要

開催日 3月31日(日曜日 雨天決行)
懇親会場 韻松亭 (いんしょうてい) 上野公園内
集合場所 韻松亭前
TEL 03-3821-8126
花園稲荷神社、五條天神社参道横
集合時間 13時00分 集合時間厳守
(開始13時30分〜15時30分)
会費 豆桜¥4,350+お飲み物代
飲み物類追加注文は各自注文、支払い退室時各自払いになります。※ ビール、お酒の方:5,200円、 ソフトドリンクの方:4,900円
※ 集合場所で会費集金します。釣り銭無いようご協力ください
※ 飲み物類追加注文は各自注文、支払い退室時各自払いになります。

※ 定員30名
※ 65期生の卒業をお祝いします。1,2年生も参加可能です。

上野恩賜公園

高台となっている忍ヶ岡は、近世からソメイヨシノの名所としても有名で、日本さくら名所100選に選定されています。桜の開花時期になると、大勢の花見客が押し寄せることで有名となっています。

上野の山の桜は、天海僧正(1536 – 1643)が、江戸城鎮護を祈願して寛永寺を創建した時、上野の山の随所に桜の木を植えたことに始まるそうです。桜の名所として知られるようになったのは元禄年間(1688 – 1704)。上野公園入口に建つ西郷隆盛(1827 – 1877)像は、明治31年(1898)の建立で、筒袖に兵児帯姿、わらじばきの像は高村光雲(1852 – 1934)の作。連れ添う犬は後藤貞行(1849または1850 – 1903)の作。咲き誇る桜の絵あり。上野の山の西郷隆盛像が描かれた商標が、書き写されています。

(Wikipediaより)

懇親会場・韻松亭

明治8年創業の韻松亭の歴史は、上野公園の歴史でもあります。明治政府は、欧米諸国の例にならって都市公園建設を計画し、まず徳川家の菩提寺・寛永寺に白羽の矢を立てました。それまでの寛永寺は、全山に広がる大寺院でしたが、この公園化によって奥のごく一部に縮小されて、鐘楼だけが飛び地となって今の韻松亭の隣に隣接する形になりました。
政府はこうしてできた公園を訪れる市民の為に飲食施設も必要と考え、民間人を選んでいくつか造らせました。その一つが韻松亭であったのです。

「鐘は上野か浅草か」と唱えられた鐘が「松に響く」さまを愛でた、当時の博物館館長、町田久成が名付け親です。


(公式HPより)

申込み 問い合わせ先

同窓会書記 横塚秀樹
電話番号:03-3813-7354(日本指圧専門学校)
E-mail:h.yokotsuka@shiatsu.ac.jp

画 近藤恭史先生 49期

【主催】
日本指圧専門学校 同窓会文化部
会長 小林秋朝

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