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募集・告知

第3回文化部行事参加者募集中「縄文ー1万年の美の鼓動・東京国立博物館」

2018/7/3

同窓会文化部の第3回は上野国立科学博物館で行われている「縄文-1万年の美の鼓動」です。

教科書で習った「あの!」がみられます。また、所蔵場所が全国各地に散らばっている品々が、労せずしてここで見られるのです!
実は、文化部8/19を待ちきれず、開会初日7/3 行ってきちゃいました!! 是非、今度は皆様と一緒に回りたいです!鑑賞後は、美味しい楽しい懇親会!前回も前々回も大好評!!!

以下は公式サイトからの抜粋です。20名集まれば1600円が1300円!みんなで、行きましょう!!

縄文時代の遺跡は、これまでに9万件を超える数が確認されていますが、数多ある縄文時代の出土品のなかでも国宝はたったの6件。国宝土偶 中空土偶 国宝土偶 仮面の女神 国宝土偶 縄文の女神 国宝土偶 合掌土偶 国宝土偶 縄文のビーナス 国宝火焔型土器

造形の極みともいえるこの6件すべてが、初めて勢ぞろいします!」縄文土器や土偶に見られるダイナミックな造形は、世界史的に見ても独創的なもの。
1950年代に岡本太郎らが芸術的価値を見出したといわれる「縄文の美」は、近年再び注目され、評価が高まっています。自然保護や自然との共生、デザインやファッション、地域活性化のコンテンツなど、さまざまな切り口で親しまれるようになってきています。

また、土器や土偶に「かわいい」「おもしろい」「楽しい」を見つけ出したことにより、SNSでの紹介も活発になり、一層、私たちの身近な存在となってきています。考古学者が発見した「縄文」とは異なる縄文の魅力を見出したのが、芸術家・岡本太郎(1911~1996)。「芸術は、爆発だ!」という名言で知られた彼が、「思わず叫びたくなる凄み」と表現し、彼が考える「芸術の本質」に強く揺さぶりをかけたのが、東京国立博物館で出会った縄文土器でした。

文化部副部長 44期 大野まゆみ

「縄文-1万年の美の鼓動」東京国立博物館

8月19日(日)「縄文-1万年の美の鼓動」東京国立博物館 & 懇親会

集合場所 東京国立博物館前
集合時間 14時30分
入場予定 15時
懇親会 17時30分〜

がんこ 上野本店
初夏の特別ご膳+飲み放題

東京国立博物館     1,600円/1名(20名集まれば団体割引で1300円になります)
懇親会(自由参加) 4,000円/1名

 

申込み 問い合わせ先

文化部部長 大崎益弘

電話番号:090-3137-4036
E-mail:nicede50@ybb.ne.jp

※ できるだけメールでの申し込みを利用して頂くようお願いいたします。

文化部会長 小林秋朝

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